
プロテン(10分の1EPレーシングカー)の全日本は残念ながら現在は開催されていませんが、
とりあえずこちらのページはそのままにしておきます。m(_ _)m
2000年プロテン全日本の様子
F103がやっぱり中心?(^^;
・プロテン全日本選手権中京予選結果
プロテン中京地区予選の様子はこちら!!
これが2000年のプロテン全日本選手権の会場
「ツインリンクほんぐう」だ!!
プロテン全日本選手権へ参加するのに必要なもの?
| まず、F103です。(。_゚)☆\(--;)バキッ そして、F1ホイルでは前後ともプロテン規定より最大ホイル径が足りないので、インディカー用のホイルとして発売されている、SP-532「ローラT93/00ホイールセット」(定価750円)を必要分。 で、そのホイルにはめて使う前後スポンジタイヤですけど、フロントはF1大径ホイル用のフロントタイヤか、プロテン用フロントタイヤ。リヤタイヤにはプロテン用リヤタイヤがピッタリ合いますので、なぜか他のプロテンマシンと同じタイヤが使えます(^^)v。 タイヤデータに関しては他のプロテンマシンに「右へならえ」でたいてい大丈夫ですのでそんな苦労はないと思います。 モーターに関しても他のプロテンとほぼ一緒(10T〜14Tくらい)で大丈夫でしょう。 ボディに関してはタミヤのボディ(TS020等)でも大丈夫だと思いますが、よりパフォーマンスの高いものを選択しようとするなら、プロトフォーム等から発売されているナローサイズのプロテンボディや、ABCホビー製のレスポンスGT1、シェブロンモデルのダウアーなどをチョイスすれば無難でしょう。(^^) あっ!それと最低重量がF103ではまったく足りませんので、ウエイトをシャシーに搭載してください。ちなみにプロテンの最低重量は1200g以上ですので、100〜200gくらい足りないはずです。(^^ゞ |
さて、実際にF103を使ってプロテンに参加するとどうなるか。
そこで・・・
1999年度の様子を中心にここに簡単に書いておきましたのでご覧ください。m(_
_)m
本当に適当ですので・・・(^^ゞ